顔も本名も出さず、SNSも広告も使わず
2年で3300名のコミュニティを作り
クライアント売上132億円
No.1称号を6つ獲得した全手順を
“あの噂のドバイ” から生中継。
私をマネしたメンバーが
続々と、過去最高売上へ…
最初に、あなたの
メリットをお伝えします。
次の3つができるようになる方法が、
3分で分かります。
SNSも、広告も、AIも試した。やることは増えたのに、年商は止まったまま。そんな無名・後発の人が、ひとりで抱えるのをやめた瞬間に伸び始める。そんな話です。
まず、なぜ今、これだけやっても結果が出ないのか。そこから話しますね。
今、勝ち方は3つあるように見えます。
まずは、「SNS」。
毎日投稿して、リールを回し、最近は長尺の動画まで作る。人並み外れた行動量を、ずっと求められ続ける。それは全部、あなたの時間と労力を大きく消費する作業です。しかも、手を止めれば、その瞬間に止まります。
次に、「広告」。
お金を入れて回せば伸びる、と言われます。でも実際は、広告費を多く積める人が勝つゲームです。後発で予算が小さいほど不利になり、下手をすれば、広告費だけが溶けていく。回収できても、広告費と売上がほぼトントンで「タダ働きと変わらない…」そんな人も、少なくありません。
最後に、「AI」。
「これで楽になる」と言われて、導入するんです。ところが気づけば、AIを使いこなすための作業がむしろ増えている。そして、ふと我に返った時。あれだけ時間をかけたのに、出ている結果は、前と変わっていない。その、とんでもない事実に、静かな焦りだけが残ります。
この3つ、入口はどれも違うのに、行き着く先は同じなんです。
その「自力」の枠から外に出られずに、疲弊して苦しみます。
ここから抜け出す方法は、あなたがもっと頑張ることではありません。自分が持っていないもの。リスト、信頼、影響力。それを、すでに持っている人から、借りることです。
これを、マーケティングの世界ではジョイントベンチャー、略して「JV」と呼びます。難しく聞こえるかもしれませんが、やることは「借りる」。それだけです。
イメージしやすいように、タクシーで例えますね。昔の運転手さんは、お客さんを探して、街中をぐるぐる流していました。これが、自力です。
でも今、配車アプリの運転手さんは、お客さんを自分で探しません。アプリが、近くにいるお客さんを、自動で連れてきてくれる。同じ運転でも、後者は他力です。
ビジネスも、まったく同じです。SNSや広告で必死に「お客さんを探し回る」のをやめて、すでにお客さんを持っている人に、連れてきてもらう。
例えば、こんな変化が起きています。
もし、あなたも、この人たちと同じように、すでにお客さんを持っている人に連れてきてもらえるとしたら、どうでしょうか?ひとりでSNSや広告に張りつくより、よほど効率的で、合理的だと思いませんか?
真面目なあなたなら、こう感じたかもしれません。「お客さんを自分で探さないなんて、楽してるだけ、甘えじゃないか」と。その感覚は、真っ当です。昔の私と同じですから。だから、その「ズレ」を、ここではっきりさせておきましょう。
配車アプリの運転手さんも、運転そのものは、自分でやります。お客さんを安全に、目的地まで届ける。その仕事は、何も変わっていません。変えたのは、ただ一つ。空車のまま街を必死に探し回る、あのムダな消耗をやめただけです。
JVも同じです。商品を磨くのも、お客さんに価値を届けるのも、あなたの仕事。そこはもちろん努力も頑張りも必要ですよね、お客さんの成果にコミットするからこそお金をいただけるのですから。やめるのは、ひとりで客を探し回る、終わりのない消耗だけです。
「楽をしろ」「サボれ」と言うのではありません。ムダな自力をやめて、本当に成果につながる一点に、力を集中する。
ここまで読んで、こう思った人もいるはずです。
「そもそも、自分にはまだ売る商品がない」
「始めてはみたけど、強みと言えるものがない」
「強みを商品にしたのに、なぜか売れない」
どれも、JVなら超えられます。商品がまだない人なら、すでに売れている商品を持つ人と組み、その商品を、必要としている人に届けるところから始められます。自分の商品は、稼ぎながら、あとからでも作れますので。
強みはあるのに売れない人に足りないのは、商品力ではありません。あなたの商品を信じてくれる人と、届ける先のリスト。それを持っている人から借りれば、同じ商品が、売れ始めます。
ゼロからでも、強みがなくても、売れずに悩んでいても。JVの入口は、いくらでもあります。
申し遅れました。まだ自己紹介をしていませんでしたね。億超え仕掛人のJと申します。今は、ドバイに住み、日本や海外に住む起業家を育成する仕事をしています。
知名度はありません。顔も本名も出していません。リストもゼロから。SNSも得意ではなく、業界では完全な後発でした。普通なら、いちばん不利な側です。
それでも2年で、メンバー3300名のコミュニティを作りました。やったのは、たった一つ。自分で全部やるのをやめて、JVに振り切っただけです。
私は、影響力のある方のブランドをお借りして、複数の専門家に登壇してもらうオンラインイベントを企画しました。各登壇者が、それぞれのお客さんを集めてくれる。そうして集まった人たちが、そのまま私のお客さんになっていく。
2年で、集まったのは5万を超えるリストです。これを広告で集めていたら、1億円は超えていた計算ですが、私はそれを、広告費ゼロで実現しました。そのリストに、自社商品だけでなく、他の方の商品も販売し、気づけば、あっという間に売上は10億円を突破。
SNSを攻略したからでも、広告を回したからでもありません。全部、人の力を借りた結果です。
「Jだから上手くいったんでしょう」と思うかもしれません。実は、私がやってきたJVは、再現性の高さに定評があります。オンラインのコンテンツ販売だけでなく、業種も、ステージも問いません。
この劇的な変化の共通点は、能力が急に上がったことではありません。ひとりでやるのをやめて、人の力を借りた。
このセミナーでお見せするのは、いわばSNS・広告・AIの泥沼から抜け出すための、ロードマップです。何を、どの順番でやれば、ひとりで消耗する状態から抜けられるのか。私が無名・後発から使ってきたJVの全手順を、順番通りに公開します。
冒頭でお伝えした「リスト・信頼・影響力を借りる」3つの方法に加えて、こんな“武器”もお渡しします。
実績も、リストも、人脈も、今はなくて構いません。無名・後発のまま、今日から組める形まで、落とし込みます。もちろん、すでに売上を上げている人なら、信じられないほど一気に飛躍する話を渡します。
JVは、あなたの作業を増やしません。むしろ、楽になる。
それなのに、1ヶ月後には売上が倍になっていても、おかしくない。そんなことが当たり前に起こる世界へ、あなたをご案内します。
考えてみてください。私が、何十万人ものフォロワーを持つインフルエンサーなら、ここまでお伝えした実績や数字も、当たり前かもしれません。でも、私は違います。顔も本名も出さず、SNSにも広告にも、ほとんど露出していない。
それなのに、以前、私が単独で開いたセミナーには4000名以上が集まり、当日参加したほとんどが離脱せず、終わってみれば、インスタには感想のDMが1000通近く届きました。無名の私に、なぜこれだけの人が集まるのか。そのカラクリこそ、当日お見せするJVそのものです。
その内容を、まず全部お見せします。「まずは与える」。それが、私のやり方だからです。
10年で9割が倒産して消えていく、起業の世界。導く立場として、これ以上、無名・後発のあなたが、自力の消耗だけで脱落していくのを見過ごすわけにはいきません。当日は、3300名のメンバーが日々JVを生んでいる環境も、特別にお見せしますね。